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私、服にはまるで頓着しませんで、自分の意志で服を買ったのはいつかわからないくらいです。ライブに行った時にツアーTシャツを買うのが関の山でして、あとは必要に応じて下着と靴下を買うくらいです。昨年末に靴を買ったのも、数年ぶりだと思われます。 基本的に物持ちが良く、飽き性でもないので、同じものを何シーズンも着ていられます。そうして同じものをずっと着ていますと、結構周りの方が何かの折に服をくれるんですね。そしてまたその服も何シーズンも着られるので、買う必要がないんです。これは上半身の話。 で、下半身の話。ズボンはですね、サイズがブカブカになって妹が穿けなくなったものが私にピッタリでして、不思議なことに身長が違うのにレングスもピッタリでして、数年前に3、4本もらったものを今現在は穿いています。 しかしながら最近お気に入りのジーンズが破れてきまして、勝手に自然にダメージ加工を施されてきています。後ろのポケットの穴なんて、日々大きくなっています。これは由々しき問題です。 ですが、もうさすがに妹からのネタ提供はなく、自分でなんとかせねばなりません。それはわかっているんですが、もらい癖がついてしまっていまして、買うのがもったいないような、買うにしても今あるものを穿きつぶしてからでいいんじゃないかというような、そんな貧乏性丸出しの今日この頃です。 結局どなたかにいただくことが一番の解決策だと思ったりしている甘えた坊主のおねだり上手でございます。お待ちしてま~す! アンダー・カヴァー(初回)(DVD付)オジー・オズボーン / / ソニーミュージックエンタテインメント スコア選択: #
by water-mizu
| 2007-04-28 16:20
| 戯言
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Comments(2)
私の真意はどれだけ言葉を重ねても相手に100%伝わるとは思えない。 同様に相手の真意を私が100%理解できているとも思えない。 言葉は道具。お互いの意思を確認するための道具。 その道具をどれだけ用いても無理なときがある。 私の立ち位置も相手の立ち位置も変わらないとき。 価値観の相違と言ってしまえばそれまでだ。 そこからは何も生まれない。どちらも成長しない。 お互いがお互いを傷つけ合って終わり。泥仕合。 時間が解決してくれると思うのは楽観的過ぎる。 解決しようとする意思、姿勢が必要だ。 私にはその用意はある。相手にもその用意があればうれしい。 #
by water-mizu
| 2007-04-27 15:46
| おもうこと
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Comments(2)
鹿児島におけるタウン誌の西の横綱、【Leap】。来月で200号だそうです。よっ、めでたい! で、その記念すべき200号に弊店は記事広告を載させていただきます。ちなみに現在発売中のLeap5月号にも載っています。 その200号には企画がありまして、お店のスタッフ、もしくは常連のお客様の中のお一人にお店のPRをしていただくというもので、もちろんその方は写真付きでLeapに載っちゃうわけです。 若いスタッフに「出といて。」なんて言いたいところですが、ご存知の通り、弊店には私しかおりません。洗い物係のアライ君はママンゴです。彼には触れないでください。バックヤードから出てこれないほどですから、写真撮影なんて断固拒否です。 私が出てもいいんですが、できればキレイどころに出ていただいて、弊店のイメージアップに繋がればいいなあなんて思っちゃったりなんかしちゃったりして・・・。 ということで、容姿端麗スタイル抜群、写真一枚でお客様のハートをがっちり掴むわよ!なんてうら若き女性がいらっしゃいましたら、是非ご一報を。 たくさんいらしたらどうしましょ。全然必要ない水着審査とかしちゃいましょうかね。あ、ダンス審査もいいな。いや、私と一緒に(妄想が続くので以下自粛・・・)。 #
by water-mizu
| 2007-04-26 16:48
| 戯言
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Comments(0)
1月18日の”大人デリカシー”をもう一回載せようかと思いましたが、もうちょっと冷静にいきましょう。 弊店みたいな場末のちんけな店でも店は店です。公共の場ですから、いろんな方がいらっしゃいます。いろんな方がいらっしゃいますし、その方々、お一人お一人にはいろんな状況がございます。 知っているから挨拶をする。これはまあ当然でしょう。が、知っているから話しかける。これはどうでしょう。ケース・バイ・ケースだと思います。ましてや興味本位だけで探るように話しかけるというのはその方の品性を疑います。少なくとも分別ある大人のすることではありません。 そして集団心理。団体のお客様はハメを外しがちです。ご自分たちのことしか見えなくなりがちです。『今同じ空間を共有している他のお客様がどう感じているのか』ということには思い至らなくなりがちです。 しかも『自分達が知っている店』という認識がありながら、そこに甘えるのは愚の骨頂。『自分達が知っている店』だから好き勝手にするのではなく、『自分達が知っている店』だからこそ周囲にも気を遣うべきだと思います。 こういう状況に遭遇しますと、私、全てがバカらしくなります。「所詮、俺がサービスのつもりでしてきたことは、ただ甘やかしてただけなのかよ。全然通じてねーじゃん。この仕事、向いてねーんじゃねぇ?こんな店やる意味あんのか?」と自問してしまいます。で、大人気なく態度に出てしまうんですね。と言うより、出してるといった方が適切かもしれません。私の中の社会不適合性が滴り落ちるわけです。 私は、礼節、つまり礼儀と節度をわきまえない方々にまともに接することができるほど人間ができていません。しかし、商売としてのリスクを承知の上ですから、TPOに関係なく大騒ぎしている方々と違って、それなりの覚悟があってのことです。この覚悟の有無は大きな違いだと思います。この文章もそうです。私は確実に身を削っています。 三谷幸喜脚本のドラマ”王様のレストラン”。第一話で、伝説のギャルソンである千石が慇懃無礼な客に言い放ちます。 『私は先輩のギャルソンに【お客様は王様である】と教えられました。 しかし先輩は言いました。【中には首をはねられた奴も大勢いる】と。』 私は【首をはねられた奴】に下げる頭は持っていません。 #
by water-mizu
| 2007-04-25 14:45
| おもうこと
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春だと思っていましたが、初夏です。果物屋さんは初夏の香りです。 枇杷。びわ。ビワ。淡い味わいが醸す初夏の風味。 その繊細な風味が死なないようにカクテルを作ってみました。 ご注文をいただいてから皮を剥きますので、少々お時間をいただきます。 飲み込んだ後に鼻を抜ける枇杷の淡い戻り香をご堪能ください。 と、たまには営業に直結していることを書いてみました。 ご注文お待ちしています。 営業ついでにもう一つ。今度の日曜日(29日)は連休の中日ですから営業いたします。 翌月曜日(30日)をお休みとさせていただきます。よろしくお願いいたします。 #
by water-mizu
| 2007-04-24 16:38
| おすすめ
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