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日曜日で定休日の本日。 昨日はNHKプラスで"あさイチ"のUAを観たから、営業中のBGMはずっとUA。 営業が終わって片付ける時は何か激しいのがいいなと思ってミッシェルの箱を取り出したんだけど、ROSSOが目に入ったのでROSSOを爆音でかけながら片付け。はかどるー!んでカッコいいー! 明けて本日、休日のルーティンでランニングへ。
![]() 音楽は、音は、ずっと私に残ってるよ。 皆様もよい日曜日を。ごきげんよう。 #
by water-mizu
| 2026-03-08 13:38
| 自転車とかRUNとか
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3月になりましたねー。「あ、なんか2月とは違う」と思った月火でしたけど、水木でそうでもないなと分かりました。昨日は金曜日、高校入試も終わったしなーと思ったらWBCって。いろんな影響を受ける水商売です。 水だけに水商売とか言ってても腹がへる。今週の我が家のランチを弥生! 月曜日! そんなこんなでサタデイアフタヌーン。 土曜日らしくなるかなー。本日も通常営業です。 よしなに。ごきげんよう。 #
by water-mizu
| 2026-03-07 16:10
| グルメ
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![]() 田舎の小さな温泉町、西ケ谷温泉。今は閉業したゆらぎやという旅館で探偵業を営む一ノ瀬洋輔は発明家でもあり・・・。 企画には監督・脚本の沖田修一と主演の松田龍平が名を連ねている。 西ケ谷温泉を舞台にした、ゆるくてちょっと不思議な探偵物語。松田龍平の父親・松田優作の"探偵物語"が都会の片隅を舞台にしたハードボイルドものだったことを考えると、今作は探偵という職業こそ同じであれ、それ以外は何もかも真逆の設定だと言える。 まず乗ってるのがベスパではなく不思議なキックボード。人の悪口を燃料に動くという「何それ?」な乗りもの。もちろん洋輔の発明だ。着てるのも黒い細身のスーツじゃなくてラフな格好で常に短パン。煙草は吸ってないから炎が大きいジッポーも出てこないし、ティオペぺも飲んでない。 もたらされた依頼を解決するってよりは、巻き込まれた諸々を発明で解決していく。でもって巻き込まれた諸々によってゆらぎやに人が増えていく。最終的には結構な人数になって旅館を再開するって流れになる。この展開は読めなかったな。 私が好きなのは穴山小助。あのキャラクターもあの回の話も好き。タイムスリップしてきたのに現代に順応し過ぎて便利を知り尽くしてしまって、戦国時代になんて帰りたくなくなるっていう展開。非常に分かる。私だって帰りたくなくなると思う。 あと、洋輔のリュックがいつも開いてるのは当然として、あの空を飛べる装置がファンタジックでとてもいい。あれがあることで『この作品はフィクションです』って宣言してるようなもの。飛んでるシーンの手作り感も好き。 全8話だったけど、もっと長くダラダラやってもよかったような気がする。どうでもいい回がたくさんあるような感じで。 "探偵さん、リュック開いてますよ" ★★★☆ #
by water-mizu
| 2026-03-06 17:46
| テレビっ子
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私の最近の口癖、それは「ボヨヨン」。なぜかは分からない。どういうタイミングなのかも分からない。大きい声で言うわけでもない。ただ気付いたら小さな声で呟いている。「ボヨヨン」と。 ただ、何からインプットされたかは分かる。かつみさゆりのボヨヨン?違う。私がボヨヨンをインプットされたのはまだまだかなり昔のことだ。それは中学生か高校生の頃。ラジオで"オールナイトニッポン"をよく聴いていた。とんねるずとかビートたけしといったビッグネームよりも、デーモン小暮、鴻上尚史、古田新太といったスモールネーム(なんて言葉があるのかは知らないけど)を好んで聴いてた。中でも好きだったのは大槻ケンヂ。かっちょいい歌合戦のコーナーなんて今でも覚えてる。"君は人のために死ねるか"の『あいつの名は』に続く言葉がマジでかっちょいいし、杉良太郎の歌い方もかっちょいい。同級生にプリンスのCDをテープにダビングしてくれと頼まれて、A面の最後がちょっと余ったので勝手に"Can you die for others ?"ってタイトルにして入れたこともある。それくらいかっちょいい。 そんな大槻ケンヂのオールナイトニッポンでできたのが"ボヨヨンロック"だった。私はこの曲でボヨヨンをインプットされたのだ。 ![]() ずっと筋肉少女帯の曲だと思い込んでいた。でもそうだ。ラジオ発なんだから、パーソナリティの大槻ケンヂと筋少のベーシストでラジオではアシスタントを勤めていた内田雄一郎のユニット、まんが道の曲としての"ボヨヨンロック"だった。 今日も聴いてる。ごきげんよう。 #
by water-mizu
| 2026-03-05 18:56
| 音楽
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警察学校長である四方田秀雄は自室でラバーガンを手にしている。そこにノックをして入って来たのが教官の風間公親で・・・。と始まるプロローグと、エピローグに挟まれて6編の短編が収録されている連作短編集。 警察学校を舞台に、教官・風間公親の情報収集能力、観察眼、推理力が冴え渡る今シリーズ。今作が原作になった映画を観て、早速読んだ次第。 タイトル通り、きっちり前作の続編で、前作の直後の期の物語。なので前作のエピローグにあったように、今作ではあの十崎が逮捕された状況で物語が進む。そして四方田校長は抜け目なく、逮捕に至った経緯を風間道場の門下生たちにミニ講演という形で披露させてはどうかと風間に提案する。もちろん風間は了承。これは読者にとってもありがたい。 けれども。 ここがおそらく原作小説と映画との一番の相違点。映画では十崎は逮捕されておらず、そこに注力するのが物語の根幹になっている。あと、そうか、十崎の妹の存在も映画オリジナルの設定か。今作には全く出てこないもの。 小説は小説、映画は映画で楽しめばいいじゃないかってことだろう。その方が倍、楽しめるし。 さて、劇場に映画を観に行こう。 #
by water-mizu
| 2026-03-04 17:49
| 本
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